近頃のテレビって難しいんだな…。
行ってきた。昼間は、まあ、大抵の場所は春スキーって感じ。でも、ナイターは先々週ほどじゃないがかなり良かった。膝パウぐらいかな。今年は雪に関しては非常についてる。
しかし、こういうギリギリ雪になってるぐらいの温度の時の大雪は、ほんとビショ濡れになるよな。ちょっと風邪ひいたかも。
真面目な小市民を使いこなせない社会とか会社って脆弱だよね、どうして日本企業ってこんな風になっちゃったんだろう
真面目な小市民を使いこなせる社会とか会社が脆弱でないのは、「真面目な小市民」ってのが、その定義により、社会において一番入手性の高い人的資源なんだからではないの、と思った。ありふれたモノを使っていながら、高い収益を上げられる商売が強いのは、まあ、当然だよな。
しかし、それは「オマエの代わりは他にいくらでもいる」ってのと表裏一体だと思うんだが。
カンペキに風邪ひいた。明日から出張だとゆーのに、これは辛い。まあ、考えようによっては、どうせ出張でスキー行けないから、風邪ひくならこのタイミングではあるわけだが。
明日からしばらくまた海外逃亡。
3月4日12時0分配信 毎日新聞
道路交通法で禁止されている自転車の前かごと荷台の両方に幼児を乗せる「3人乗り」について、警察庁が容認の方向で検討を始めた。母親らからの要望が相次いだため。しかし、3人乗りでも安定走行ができる自転車の使用が前提となる。
なんだかな。いっそ豆腐屋みたいに自転車にリヤカーくくりつければいいんでね。
いずれにしても、新型自転車なんか買うとは思えませんが。こっちの記事だと、「危険なのは子供を自転車に乗せたまま親がその場を離れることで、それに気を付ければ3人乗りは危険だとは言えない」んだそうで。ガキ乗せたチャリがバランス崩してひっくり返ってるのなんか、そのへんでいくらでも見かけますが。まあ、なんでも自分が危険な目にあうまでは危険じゃないからねえ。
マジレスすると、3人乗りとかしないと子育てもできんとゆーなら、そっちに突っ込めよ。
レンタカーがV6のマスタングだった。レンタル料金が一番安いのがマスタングですか、そうですか。変なの。
つーわけで、アメリカンなマッスル・カー(V6だとそうでもないか)とゆー奴に初めて乗ったわけですが、一言で言って雑な車だなー。なんかいろんなところが雑。エンジン音がうるさい。デカい。重い。ボディがゆるい。内装もすごく大雑把。このデカくて重い車を2000回転もまわせば加速できちゃう低速トルクだけが取り柄?まあ、ほんとにアメリカンだ。ヨーロッパ的なスポーツ・カーとはぜんぜん違うものだな。一生懸命走る車じゃねー。
逆に、この雑さを許容してしまえば、ゆるーく乗ってる分には意外と乗り心地は悪くない。アメリカの舗装の悪いハイウェイをぼーっとロング・ドライブするには向いてる車なのかも。
アメリカ時間では8日です。
せっかくマスタングの車庫いれうまくなったのに、別れをつげてシアトルに。シアトルでは空港との往復ぐらいしか車使わなさそうなので借りてない。空港から宿までのタクシーでプリウスって奴に初めて乗ったが、べつにエンジン音が静かなだけのトヨタの小型車だな。当たり前だけど。
アメリカの国内線に乗ったのは初めて。変な機体を期待したけど、ただの737-400だった。シートがレザー調だったのがちょっと珍しかったぐらい?シアトル空港では737-600ってのを初めて見た。すげー寸詰まり。
ところで今日ってアメリカは夏時間に変わる日?よくわからん。まあ、いいや。酒飲んで寝て起きて、世の中と時計が1時間ずれてたら夏時間ってことで。
優勝ぐらいは何度もしてるだろ?と思ったら、シーズン優勝か。すげー。やっぱヤンネ・ラテラがコーチになったのがデカいんだろうなあ。
そいや、シアトルの空港からの(プリウスの)タクシーの運ちゃんは黒人のヒトだったんだが、道すがら「日本にバラクオバマって街がー」とか言い出した。「ああ、オバマ・シティーなー。Mrオバマとオバマ・シティーはどっちも日本語じゃオバマシーなんだわさ」とか喋ってたわけですが。
それはさておき、このテのアホ・ニュース系の話ってのがどの程度広がりがあるのか、小浜市の話なんてのは日本だけでネタになっててもおかしくないところだが、ちゃんとアメリカでもネタになってたんだとか、そーゆーことを知るのは海外に行く醍醐味の一つだよなwww
たぶん、現状どんな液晶テレビ/モニターでも1フレーム分の遅延はあるんじゃないかね。大抵2フレームある気がする。内部的にものすごい画像処理おこなってるからしかたなかろうとは思うんだけども。
デジタル入力に関しては、そういう補正はソース側でかけるようにできんものなのかね。
跳開橋っていうの?跳ね上げ橋?初めて動いてるところを見たが、意外と早く動くもんだな。あかずの踏み切りよりマシなレベル。
結局運転したw。やっぱ静かな以外はフツーのトヨタ車だな。ステアリングいっぱい回さんと曲がらん車はどうも馴染めん。
MS-10クソ懐かしいな。昔、MS-20持ってる友達がいたっけ。とりあえず買うしかあるまい。
今日、昼間にタバコ吸いに外に出たら、可動橋がちょうどあがったところだった。何が通るんかなーと思ってwktkして待ってたら、浦安あたりの釣り船とどっちこっちの、ちっこい監視船?みたいなのだった。オマエ、そんなのマストのさきっちょのアンテナなきゃ、跳ね上げなくても余裕で橋の下を通れるだろ。てゆーか、通るところ選べば、そのまま通れるだろ。日本人なら、絶対最初から通れるように船の方を設計するよな。
そもそも見た感じ、大型船が通れる深さはぜんぜんなさそうな水路なんだよな。メリケンはようわからん。
昨日は21時すぎぐらいにダウンタウンに行ったら、どこも空いてるメシ屋がなくって、タンクトップで腕に刺青したバーテンがいて、BGMがニルヴァーナで、TVでアルティメットかなんかの試合流してる飲み屋で、ビールとコンビーフ&キャベジとゆー夕飯だった。まあ、それはそれで美味かったとゆーか、コンビーフ&キャベジとゆー食い物を初めて美味いと思ったんだけれども、21時台でもうやってる店がないってのはどうなのか。
とゆーわけで、今日はyelpで営業時間を調べてシーフード屋に行った。ちゃんと入れたからいいんだけども、そこも一応スペック的には22時で終了。ずいぶん大きな店なのに21時に行ったら、もう他はデザート食ってる客が2組いただけで、22時半ぐらいに店出た時にはもちろん完全に店じまいモード。これがフランスだったら、22時なんてまだ子供づれの客が入店してくる時間だぜww
ほんとアメリカ人って不思議。
今日はなんかデカい遊覧船みたいなのが通ってた。なんかもう川幅いっぱいいっぱいって感じ。よくあんなので底こすらねーな。
帰ってきますた。飛行機さえなきゃ疲れないんだがな。
で、その飛行機。なんか乗ってるアジア系は日本人よりも中国人・韓国人の方が多い雰囲気だったんだが、前の列には中国人のジイサンが四人乗っていた。
離陸してしばらくしたら、(アメリカ時間的には)夕飯が運ばれてきて、お約束通りにスチュワーデスが「beef or chicken?」と聞いてまわってたわけですが。中国人のジイサン、それを聞かれて力強く「ライス!」。ちなみにbeef も chickenも付け合せはライスw。
その後、着陸前になって、今度は朝飯(アメリカ時間的に)が運ばれてきた。朝飯はオムレツかチャーハンだったんだが、オムレツの注文が殺到したようで、オレらのいるあたりにまわってくるまでにはオムレツがなくなってしまっていた。そしたらスチュワーデス、中国人のジイサンに「ライスはいかが?」。ジイサン「ライス!」
フツーにやらんか、コレ?一段がデカい階段だと無理だけど。
ナビ機能よりも、このレーダーっぷり!いいよなあ、レーダー。男のロマンだよ。
シアトルのバーのコンビーフ&キャベジが美味かったので、(シアトルの)スーパーでコンビーフ買って帰ってきた。缶詰になってるアレじゃなくて、ソミュール液に浸かった生の牛肉の塊。要するに牛肉で作ったアイスバインみたいなもんか。それにキャベツとイモって要するにアルザス風シュークルートの牛肉バージョンか。
つーわけで、ウチでもコンビーフ&キャベジ作ってみた。フツーに美味い。
ひょっとして、お湯いれた後、フタをヤカンで圧着の技が使えなくなる?
『荒川アンダーザブリッジ(1)』,『天体戦士サンレッド(1)』,『鉄腕バーディー(18)』。
最初の二つは痛ましい限りw。とりあえず続き注文しておくか。
バーディはいつになったらお話の全体像が分かるのか。風呂敷広げっぱなし。
VDCが変なところで作動する症状が治らないので、オイル交換のついでにちょろっと調べてもらった。3個あるABSのセンサーのどれか1個が、規定範囲外の信号出してるとかなんとか。タイベル交換をそろそろ……という話もしてきたので、その時についでに詳しく見てもらうことに。
大規模データの扱いが得意な方に是非ともお手伝いいただきたい、と思っております。
実際問題、「大規模データの扱い」に慣れてる方って世の中にどのくらいいるんだろ?そもそも「大規模データ」があるところ自体、めずらしくないか?どのくらいが大規模かにもよるけど。
自分がまさに「デカいデータ屋」なのでアレなんですが、デカいデータ屋ってニッチだよ。自前のデータだと、1TB越えるデータ持ってるところですら、それほど多くはないんでないの。1TBなんて今時アキバにいけばハシタ金でディスク買えちゃう量なのにね。
Top Gearは日本で言ったらカーグラフィックTVみたいな「車番組」だってこと言っておかないと。
玉置さんは「整理の仕方がずさんだった」とコメントし降板を申し出、NHKは番組を打ち切る方針
以後気をつけます、では済まない話なのか?
興味深いのは、ページビューの平均値が9000であるにも関わらず、ピークは7500付近にあること。このブログを訪れる人が常連さんとサーチエンジンから来る一見さんだけで成り立っている7500付近を中心にしたきれいなベルカーブになるはずだが、何週間かに一回出す「ヒット作品」による特殊なトラフィックが重なってこんな形になったもの、と想像できる。
生起確率 p が小さい時の二項分布は「きれいなベルカーブ」にはならないので、正規近似ではなくポアソン近似を使うべき。
経験的には大抵のウェブ・サイトはこういう分布になってるはず。とりわけブログ・サイトみたいなところのPVは、ほぼベルヌーイ試行だと考えて問題ないだろうから基本は二項分布。
登録フォームやらなんやらで、複数ステップが必要になるようなサイトの作りになってると、試行の独立性の仮定が崩れるので、二項分布/ポアソン分布にならないケースもある。検索エンジンからの誘導の割合が少なくて、なおかつ必ずカテゴリ階層を下っていかないと目的の情報にたどりつけないようなサイトなんかだと、あきらかに二項分布に従わないケースを目にしたことがある。
昨日、アルベラータで飲ませてもらった。3つの畑のワインをアッサンブラージュしないで、それぞれそのまま瓶詰めしたバージョン。同じ年に同じブドウを同じ作り手が作っても、畑でこんなに味が変わるもんなのね。まあ、畑が違えば、育て方も全く一緒とゆーわけではないんだろうけども。
さすがベアーテ・ウーゼのショップがそこら中にある国だな。
_ うっち [最近こういうのもオススメです。w http://www.nicovideo.jp/watch/sm1443118 ..]
_ ぴ [ボカンシリーズはゼンダマンぐらいまでが限界なので、むしろギャバンの方にウケますたw]